
人の数だけ暮らしがあり、家族の数だけ住まいの理想があります。地域特性に合致した住まいづくりも、今後ますます重要視されるでしょう。三井不動産は、新築分譲、住み替え、リフォーム、賃貸管理など、それぞれ異なる強みを持ったグループ会社の総合力により、多様化する住まいのニーズにお応えいたします。


関西エリアでの住まいづくりは、昭和39年に竣工した堺市上野芝での住宅地開発からスタートしました。昭和56年には奈良県佐保山で大規模ニュータウンの建設を開始。また同年、大阪市都島区で、民間マンションとしては当時全国一の規模となる「ベル・パークシティ」を着工。以降、約360棟、約24,000戸(平成19年4月現在、共同事業者分を含む)のマンションを分譲するなど、関西の地に数々の高品質な住まいを提供し、豊かさと潤いの暮らしづくりをお手伝いしています。
※三井不動産の住宅事業は、三井不動産レジデンシャル(平成18年10月以降)へ承継されています。
分譲マンション・分譲戸建の実績の紹介は、三井不動産レジデンシャルが運営している情報サイトをご覧ください。


うつぼ公園に隣接する潤いある住環境。都心の緑景に映えるデザイナーズレジデンス。

大阪中心部へ直結アクセス。ライブラリー&ラウンジを備えたゆとりとこだわりの快適空間。
