社会貢献・環境への取り組み2013

特集1 三井不動産グループのスマートシティ

日本初の高層ビル「霞が関ビルディング」

日本初の高層ビル
「霞が関ビルディング」

水辺再生「大川端リバーシティ21」

水辺再生
「大川端リバーシティ21」

都市の中での自然との共生「東京ミッドタウン」

都市の中での自然との共生
「東京ミッドタウン」

「日本橋スマートシティ」

「日本橋スマートシティ」

「柏の葉スマートシティ」

「柏の葉スマートシティ」

「横浜スマートシティ」 「横浜スマートシティ」 「横浜スマートシティ」

「横浜スマートシティ」

三井不動産グループは、2012年をスマートシティ元年とし、中長期経営計画「イノベーション2017」(2012年4月策定)の重点取り組みの1つ「国内事業の競争力強化ー街づくりの推進」において、「スマートシティの取り組み」を重要戦略と位置づけました。
これまでも、日本初の高層ビルである「霞が関ビルディング」(東京都千代田区)に始まり、水辺の再生を目指した「大川端リバーシティ21」(東京都中央区)、都市の中での自然との共生や民活による都市再生を目指した「東京ミッドタウン」(東京都港区)など、その時代の社会のニーズを捉え、街づくりを革新し続けてきました。その街づくりを革新するDNAは、三井不動産グループの「スマートシティ」へと続いています。

スマートシティ戦略
スマートシティプロジェクトの推進
住宅のスマート化

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