レッツプラザホーム > すまいとくらし > 観葉植物のすすめ
大きなフィカス類やドラセナ類は1点もののシンボルツリーとして効果的に使う、あるいは小ぶりなフィロデンドロン類やシダ類ならテーブルや床に数多く置いたりするなど、大きさや見た目の印象などで、それぞれ使い分けるといいでしょう。 季節感の演出としては、夏はヤシ類、冬はフィカス類やシェフレラ類などがお勧めです。またお部屋のインテリアに合わせて器の形を洋風にしたり和風にしたり、家具や床などの色彩に応じて同系色の器を選ぶようにするとコーディネートしやすくなります。
1898年、三井戸越農園として創業以来、フラワー&グリーンのエキスパートとして日本の花文化リードしてきた「第一園芸」。人と人とのコミュニケーションに“プラスONEの感動を創造“しながら、花文化を通じて潤いのある豊かな社会づくりに貢献しています。