ご相談例の紹介ご相談例の紹介

お悩み【賃貸マンション】老朽化する前に…。修繕か建替えか…。―今後の活用法を検討したい。お悩み 【賃貸マンション】老朽化する前に…。修繕か建替えか…。 ―今後の活用法を検討したい。

O様のご相談内容

都内に複数の不動産をご所有のO様は、駅前の繁華街から近く、大通りにも面した所有地で
建物一括借上の社宅事業を手がけられていました。
しかし、社宅契約満了の前年になって相手先から契約を更新しない旨の連絡が届き、
築30年になる建物の今後の活用法を検討する必要に迫られたO様はレッツにご相談されました。

ご相談 築30年の建物の有効活用策を考えたい。ご相談 築30年の建物の有効活用策を考えたい。

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レッツからのご提案レッツからのご提案

ご相談いただいたレッツは、様々な視点から有効活用策を検討し、以下の選択肢をシミュレーションしました。

  1. (1)店舗を誘致し建替え
  2. (2)土地の売却
  3. (3)賃貸マンションへの建替え
  4. (4)リフォームして賃貸マンションに

時間をかけて検討した結果、建物が非常に堅牢に建てられており今後も長期の使用に耐えられること、
交通至便で住環境も良いこと、賃貸住宅の需要が見込めるエリアであること、などの理由から(4)をご提案しました。

ご提案 様々な選択肢を検討した結果、リフォームを行い賃貸マンションとして再生させる案をご提案ご提案 様々な選択肢を検討した結果、リフォームを行い賃貸マンションとして再生させる案をご提案

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解決策(ご成約)解決策(ご成約)

全室リフォームとサブリースで新たな賃貸事業をスタート。全室リフォームとサブリースで新たな賃貸事業をスタート。

ご提案の内諾をいただいたレッツは賃貸マンションの企画・運営・管理を行う三井不動産住宅リースをプロジェクトに招き、リフォームプランを作成。
外装や間取りをそのまま活かしながら、全室に設備や内装を充実させるリフォームを実施しました。
また、サブリース(一括借上)によって、マンションの運営・管理にかかるO様の負担を軽減。
築30年の建物は、こうして確かな賃料収入の見込めるハイグレードな賃貸マンションに生まれ変わりました。

お客様のメリット

お客様のメリット

  • ・まだ長期間の使用に耐える既存建物を活用できた。
  • ・既存建物を収益力のある賃貸用資産として再生できた。
  • ・サブリースによって賃貸管理の負担を軽減できた。

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