三井不動産のプロジェクト

ららぽーとTOKYO-BAY

日本最大級の商業施設「ららぽーとTOKYO-BAY」

2008年5月の「ららぽーと2」の建替え・リニューアルにより、店舗数約540、店舗面積約115,000平方メートルを誇る日本最大級の商業施設となりました。

ららぽーとTOKYO-BAY
オフィシャルサイト

トピックス

「日本SC大賞2008」SC大賞・金賞を受賞

「ららぽーとTOKYO-BAY」が、全国2,680のSCを対象に選定される(社)日本ショッピングセンター協会主催の「第3回・日本SC大賞2008」において「SC大賞・金賞」を受賞しました。
「ららぽーとTOKYO-BAY」は、昭和56年のオープンから27年間にわたり10度におよぶ大規模リニューアルを実施しており、オープン時から受け継がれる時代を先取する精神をもって、日々変化していくお客さまや出店者のニーズやウォンツに応えて進化し続けています。

「ららぽーと2」建替え・リニューアルに合わせて全館の名称を変更

ヤング・ヤングキャリア層を中心に幅広い年代に訴求力を持つ「ファッション・雑貨」や、「晴れの日」ニーズにも応えることができる「カフェ・レストラン」など、千葉県初出店42店を含む105店が出店。また、建替え・リニューアル計画にあわせて、全館の名称を変更しました。

建替え・リニューアル計画

計画概要

新しいライフスタイルを提案

「ららぽーとTOKYO-BAY」は、1981年4月、一大娯楽施設「船橋ヘルスセンター」跡地に、日本初のドライブインシアター、オープンコート、劇場、カルチャーセンター等が併設された、まったく新しいコンセプトのショッピングセンターとしてオープンしました。その後も、お客さまのニーズや時代の変化に合わせて増床・リニューアルを継続的に実施するとともに、新しいライフスタイルの提案やサービスの提供を行いながら、常に変化し続けていきます。

所在地 千葉県船橋市浜町 二丁目1番1号
敷地面積 約171,000平方メートル
施設構成 延床面積 約282,000平方メートル
  店舗面積 約115,000平方メートル
スケジュール 着工 1979年11月
グランドオープン 1981年4月2日

増床・リニューアルの経緯

1981年 「ららぽーと1」オープン ダイエー・そごうと2核1モールでオープン
1988年 「ららぽーと2」増床 他施設に先駆けてシネマコンプレックス等を導入し、エンターテイメント機能の強化を図った。
1998年 「ハーバーグリル」
オープン
飲食店舗を質・量あわせて拡充。(老朽化した飲食棟の建替)
1999年 「ららぽーと2」
リニューアル
顧客ニーズの変化に対応した店舗配置の変更、渋谷109系・カジュアル衣料専門店等、新店舗を導入。
2000年 「ららぽーと3」増床 団塊ジュニアと平成ニューファミリーをメインターゲットに、ショッピング・エンターテイメント機能、環境アメニティの一層の強化を実現。
2001年 「ららぽーとウエスト」
リニューアル
旧船橋そごうの土地・建物を取得、改装。
2003年 「ららぽーと1」
リニューアル
多様化・高度化する顧客ニーズに対応するため、特に食品ゾーンの設置とキッズゾーンの再編を主眼に平日強化を狙った。
2004年
3月〜9月
「ららぽーとウエスト」
リニューアル
1,2,4,5階を大規模改装し、インテリア、ペット、家電等の大型専門店を導入
2004年11月〜
2005年2月
「ららぽーとイースト」
リニューアル
旧ダイエー棟を改装し、カテゴリーキラー・フードテーマパーク(東京パン屋ストリート)を導入。
2006年5月 「ららぽーと1」
リニューアル
「ららぽーと1」を部分リニューアルし、アパレル、雑貨、飲食店等からなる専門店ゾーン「CANDY DRIVE」を導入。
2008年5月 「ららぽーと2」
建替え・リニューアル
店舗フロアの増床とJR南船橋駅からの回遊性の向上を図る。

アクセス情報

JR武蔵野線・京葉線

「南船橋」駅下車徒歩5分

京成電鉄線

「船橋競馬場」駅下車徒歩10分

※ともに、無料送迎バスがあります。

このプロジェクトに関するニュースリリース

2009年1月8日
2008年7月16日
2008年2月19日
2007年1月25日
2006年4月13日
2004年12月3日
2004年11月17日
2004年9月17日
2004年8月26日
2004年6月23日
2003年3月5日
2002年11月13日
2001年8月30日
2001年5月18日
2000年1月26日
1999年3月16日
1999年2月24日