三井不動産のプロジェクト

ラゾーナ川崎

ラゾーナ川崎レジデンス

東京へも、横浜へも、アクセスに優れたターミナル駅、JR川崎の駅前に、34階建ての超高層と14階〜16階建ての中層棟の組み合わせによる総戸数667戸の都市型住宅が誕生しました。

交通利便性と、ラゾーナ川崎プラザに隣接する生活利便性。敷地内には、南側の「プライベートガーデン」や川崎市により維持管理される「提供公園」、そして駅前の桜並木とのつながりを意識した「オープンガーデン」を設け、郊外的なゆとりと潤いのある生活空間が演出され、コンセプトである『水と緑に溢れた自然の街』を体感することが出来ます。
大型商業施設と大規模マンションの複合開発。この一大プロジェクトの魅力を最も味わえるのは、ここにお住まいの方でしょう。

ラゾーナ川崎レジデンスの主な特徴

ラゾーナ川崎レジデンス室内

入居者の暮らしをサポートする共用施設

西は富士山方面、東は東京湾・羽田空港方面を臨むビューラウンジ(セントラルタワー20階)や、来客用のゲストルーム (同13階)、入居者の親睦を育むコミュニティールーム、お子様が安心して遊べるキッズルームなど、充実の共用施設が用意されてます。

ラゾーナ川崎プラザという付加価値

衣・食・住からシネコン、ホームセンター、大型家電量販店までを含む、約300店舗が集結された「ラゾーナ川崎プラザ」と隣接し、お勤めやお出かけの帰り道にも、休日の買い物・レジャーにも、気軽に立ち寄ることができます。

※ラゾーナ川崎レジデンスは、2005年に販売を終了しています。
※三井不動産株式会社の住宅事業は、2006年10月01日付で三井不動産レジデンシャル株式会社へ承継されています。