三井不動産のプロジェクト

三井アウトレットパーク 入間

広大で心地良い森のアウトレットパーク 季節の花咲く公園に、自然を感じるアートワーク。“日本最大級”のスケールを、広大な「森」へと昇華することで、1日過ごせる心地良いアウトレットパークが誕生しました。

施設内には既存樹木を移植した公園を配置。天然芝の上でゆったりと過ごすことができる

モール内にも緑をふんだんに取り入れている。樹木には名前を特徴が記されたプレートが

日本最大級のスケールを 広大な“森”に昇華した憩いのショッピング空間

入間は名産、狭山茶の畑が多く、緑豊かな街です。そんな風景を横目に「三井アウトレットパーク 入間」へとたどり着くと、自然に包まれる心地良さが施設内にそのまま引き継がれていることに気づくでしょう。「三井アウトレットパーク 入間」のテーマは「森」。自然を感じられる空間づくりとアートワークによって周辺環境との調和を図っています。
敷地内にはケヤキや桜などの既存樹木を移植した公園があり、広々とした天然芝の上でゆったりとした時間を過ごせます。モール内にも緑をふんだんに取り入れ、施設全体で約20,000uの緑地面積を実現。さらに、木の葉や切り株をモチーフにしたベンチ、生き物のオブジェを配置するなど、日本最大級のアウトレットパークというスケールを広大な「森」へと昇華することで、心地良いショッピング空間を創造しています。

自然を感じるアートワーク

森をイメージさせるアートワークが施設のくつろぎを演出。木の葉や切り株、水のしずくをモチーフにしたベンチが置かれ、壁や床には、唐草模様を現代風にアレンジした入間唐草(IRUMA KARAKUSA)がペイントされています。動物や昆虫のオブジェは意外なところにも隠れているので、親子で何種類の生き物が暮らしているのか探してみるのも楽しそうです。

関連情報

三井アウトレットパーク 入間は、緑豊かな周辺環境との調和を図り、居心地の良い雰囲気の中でお買い物が楽しめる空間を提供しています。そこには、三井不動産が考える環境に対する考え方が色濃く反映されています。

くつろぎ、エンタメ、グルメ 一日過ごせる工夫が満載

200店舗を超える日本最大級のアウトレットパークだからこそ、一日中快適に、楽しく過ごせる空間づくりにこだわっています。モール内には木陰やパラソル、ベンチなど、随所にくつろげる場所を設け、ファミリーで楽しめるエンターテインメント要素も盛り込んでいます。さらに開放感あふれるフードコート「フォレストキッチン」をはじめ、ゆったりと食事が楽しめるグルメスポットをご用意し、買い物だけではない、多彩な魅力を持った施設となっています。

くつろぎ

くつろぎ
ゆったりとした導線のモール内には木陰やパラソルの下のベンチなど、くつろげる場所がたくさん

エンターテインメント

エンターテインメント
「センタープラザ」では華やかなイベントが開催されるほか、光と音が織りなすエンターテインメント噴水「ポップジェット」など、子どもが楽しめる仕組みも

グルメ

グルメ
フードコート「フォレストキッチン」は天井の高い開放感あふれる空間。1階には「ハロッズ」の紅茶などが楽しめる「フォレストラウンジ」も

大規模でも効率的に
店舗めぐり

現在位置が分かりやすいのも「アウトレットパーク入間」の特徴。シンプルな回遊導線やゲートごとのカラフルな色分けによって、200店舗を超えるショップを効率的に回ることができます。

関連情報

三井アウトレットパーク 入間では、ペットと一緒にお買い物ができる店舗が多数あります。詳しくはオフィシャルサイトをご覧ください。

フロアガイド - オフィシャルサイト

三井アウトレットパーク 入間

施設のコンセプトや取り組み、その魅力について、担当者のインタビューを掲載しています。