三井不動産のプロジェクト

三井アウトレットパーク 大阪鶴見

「花博」の記憶をとどめた日本初となる本格アウトレットモール

日本初の本格アウトレットモールとして誕生した「三井アウトレットパーク 大阪鶴見」。空間を彩るたくさんの花と緑は、この施設が「花博」の記憶をとどめている証。大阪市内の気軽に立ち寄れる立地で、多くのお客さまに親しまれています。

オフィシャルサイト

三井アウトレットパーク 大阪鶴見

日本初の本格アウトレットモール

1995年に日本で初めての本格アウトレットモールとして誕生。また、スポーツ/アウトドアブランドの直営アウトレット店を集積した日本初の商業施設としても知られています。

「花博」の記憶を継承

施設が位置するのは「国際花と緑の博覧会」の駐車場跡地。モールを彩るたくさんの花と緑が「花博」の記憶を今に伝えます。月下美人を模したユニークな建物内には西日本最大の花き卸売市場も居を構えます。

大阪市内の身近なアウトレットモール

大阪市営地下鉄長堀鶴見緑地線「門真南」駅から徒歩5分というアクセスの良さも魅力。思い立ったときに気軽に立ち寄れる、身近で便利なアウトレットモールです。

三井アウトレットパーク 大阪鶴見

「三井アウトレットパーク 大阪鶴見」の見どころ、楽しさをご紹介。

施設情報

三井不動産の役割

「国際花と緑の博覧会」の駐車場であった当該地の有効利用を目的に、大阪市が「花と緑をテーマにした交流施設」をコンペにて募集。当社案が採用され、企画、運営、管理を担当しました。現在、運営、管理は当社のグループ会社であるららぽーとマネジメント株式会社が担当しています。

計画概要

所在地 大阪市鶴見区茨田大宮2-7-70
敷地面積 約25,920平方メートル
延床面積 約18,950平方メートル
店舗面積 約9,350平方メートル
テナント数 約62店(2010年3月時点)
駐車場 約1,000台
開業年月 1995年3月

アクセス情報

大阪市営地下鉄長堀鶴見緑地線

「門真南」駅より徒歩約5分

京阪本線

「守口市駅」から無料シャトルバス運行

枚方・交野方面より

国道1号線、163号線を西に行き、大阪中央環状線を南下。案内に従い側道へ

八尾・松原方面より

大阪中央環状線を北上。花博記念公園口をUターンし、側道へ

吹田・摂津方面より

大阪中央環状線を南下。案内に従い側道へ

このプロジェクトに関するニュースリリース

2010年6月23日
2010年3月3日
2009年11月4日
2009年3月6日
2008年7月16日
2008年1月23日