三井不動産のプロジェクト

豊洲再開発プロジェクト

パークシティ豊洲


地上52階建てと32階建ての二つのタワー棟を中心とした総戸数1,476戸の大規模マンション「パークシティ豊洲」。

190の専門店からなる都内有数規模の商業施設「アーバンドック ららぽーと豊洲」に隣接し、一体的開発ならではの利便性と、都心にありながら海に面して立つ恵まれた環境、そして最寄駅から「銀座一丁目」駅へわずか6分という交通利便性を併せ持つ、新たな居住空間が生まれます。

海に臨んでそびえる優雅な姿は、新たな街のランドマークとなるでしょう。

アーバンドック パークシティ豊洲の主な特徴

銀座へもお台場へも。快適な交通利便性

パークシティ豊洲徒歩6分の東京メトロ有楽町線「豊洲」駅から「銀座一丁目」駅へ、わずか6分。お台場を経て新橋に至る新交通「ゆりかもめ」も、平成18年春に豊洲まで延伸開業しました。「パークシティ豊洲」は、こうした交通利便性に恵まれた立地に平成20年春、誕生します。

レインボーブリッジを臨む海に面した立地、緑あふれる潤いの空間の創出

パークシティ豊洲の目の前は海。レインボーブリッジやお台場、さらには東京湾を臨み、目を転じれば都心の夜景も楽しめます。敷地内には二十四節季をテーマにした緑あふれる潤いの空間を設計し、快適な居住環境を演出しています。

ハーシュベドナー・アソシエイツのデザイン監修による安らぎに満ちた共用空間

共用部のデザインは、世界のラグジュアリーホテルを手掛けるハーシュ・ベドナー・アソシエイツが監修。海を臨む2層吹き抜けのスカイラウンジやプール、ジェットバス、ゲストルームなど、充実の共用施設により安らぎを提供します。

「アーバンドック ららぽーと豊洲」との連携

パークシティ豊洲のもう一つの魅力は、ららぽーとと一体的に開発されていること。ファッションもグルメも、シネマやスポーツクラブもすぐ横にある、そんな生活を満喫いただけるのがアーバンドックです。

ららぽーと豊洲には雨に濡れずに行き来できる入居者専用地下通路や専用ラウンジを設置しました。ショッピングカート置き場をマンション内にも設置し、自宅の玄関までショッピングカートの利用が可能です。

※アーバンドック パークシティ豊洲は2006年に販売を終了しています
※三井不動産株式会社の住宅事業は、2006年10月01日付で三井不動産レジデンシャル株式会社へ承継されています。

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