社会貢献・環境への取り組み2015

環境推進体制・社会貢献活動推進体制

環境推進体制

三井不動産は、「環境委員会」(委員長:社長執行役員)のもとに「環境推進部会」を設置し、部門別の年度目標※3を設定し、環境方針の対象となるグループ会社とともに環境への取り組みを計画的に推進しています。なお、「グループ環境方針」の対象となるグループ会社は、2015年4月1日現在、14社となっています。

※3 環境への取り組みに関する2014年度の目標と実績、2015年度の目標については、下記をご覧ください。

三井不動産グループの環境推進組織体制(2015年4月1日現在)

三井不動産グループの環境推進組織体制(2015年4月1日現在)

注)三井ホーム(株)、三井不動産ファシリティーズ(株)、三井不動産商業マネジメント(株)、(株)三井不動産ホテルマネジメント、東京ミッドタウンマネジメント(株)では、グループ環境方針のもと、独自の環境方針を定めて環境活動を推進しています。また、独自の社会・環境報告も行っています。

社会貢献活動推進体制

三井不動産は、「社会貢献委員会」(委員長:社長執行役員)のもとに「社会貢献推進部会」を設置し、三井不動産および三井不動産グループにおける社会貢献活動の取り組みを推進しています。
社会貢献推進部会では、三井不動産および三井不動産グループの社会貢献活動に関する理念の整理や方針の策定を行うとともに、活動を実施する各部門や関係会社における社会貢献の目的・目標・計画の調整、進捗状況の把握・評価などを行っています。
2013年3月に策定した「社会貢献活動方針」を共通の基軸として、「豊かさと潤い」を実現するさまざまな活動をグローバルな視点で進めています。

PDF版

&EARTH REPORT 2015
三井不動産グループの社会・環境への取り組み

ダイジェスト版(PDF:21.3MB)

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