第三者保証

独立した第三者保証報告書

ESG Report 2020では、開示するESGデータについてその信頼性を高めるため、デロイト トーマツ サステナビリティ㈱による第三者保証を受ける予定です。

なお、ESG Repoot 2019における第三者保証については、以下をご覧ください。
https://www.mitsuifudosan.co.jp/corporate/esg_csr/pdf/2019/mf_esg2019_thirdpartyverification.pdf

経年推移データ一覧

環境のデータ

水使用量

※1水使用量(総量):上水・工業用水使用量と中水使用量の総和。
※2上水・工業用水使用量:上水・工業用水使用量には井戸水の使用量を含んでいます。
※3中水使用量:中水使用量は、厨房排水、雑排水、一部の雨水等の処理水量および外部から購入し使用した再利用水量の合計です。

水使用量の推移

水使用量の推移
集計対象範囲

水使用量の集計対象範囲は、原則として「エネルギーの使用の合理化等に関する法律」に基づいて報告義務のある施設です。ただし、一部の施設を除きます。

集計対象範囲(水使用量)

部門 区分 年度
2017 2018 2019
全体 対象施設数(施設) 139 139 152
延床面積(m2 5,938,901 6,379,120 6,722,031
オフィスビル 対象施設数(施設) 76 70 71
延床面積(m2 2,648,216 2,886,933 2,988,363
商業施設 対象施設数(施設) 43 46 47
延床面積(m2 2,864,433 2,973,917 2,981,975
ホテル 対象施設数(施設) 12 14 21
延床面積(m2 150,619 158,761 239,844
ロジスティクス 対象施設数(施設) 3 3 7
延床面積(m2 265,059 300,630 452,117
その他 対象施設数(施設) 5 6 6
延床面積(m2 10,574 58,879 59,733
注)
1.オフィスビルには「東京ミッドタウン(六本木)」、柏の葉スマートシティ「ゲートスクエア ショップ&オフィス棟KOIL」を含みます。
2.ホテルの対象範囲にはリゾートホテルを含みます。
3.その他には総務部所管施設、各支店などを含みます。
4.自用床での水使用を含んでいます。

産業廃棄物排出量

産業廃棄物排出量の推移

産業廃棄物排出量の推移
注)産業廃棄物排出量は、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に基づく産業廃棄物の排出量としています。
集計対象範囲

有害廃棄物排出量、非有害廃棄物の集計対象範囲は、原則として「エネルギーの使用の合理化等に関する法律」に基づいて報告義務のある施設です。ただし、一部の施設を除きます。

集計対象範囲(廃棄物排出量)

部門 区分 年度
2017 2018 2019
全体 対象施設数(施設) 118 121 130
延床面積(m2 5,803,409 6,247,209 6,646,584
オフィスビル 対象施設数(施設) 63 60 63
延床面積(m2 2,628,289 2,857,052 3,039,590
商業施設 対象施設数(施設) 37 39 36
延床面積(m2 2,754,780 2,872,148 2,939,488
ホテル 対象施設数(施設) 12 14 20
延床面積(m2 150,619 158,761 237,442
ロジスティクス 対象施設数(施設) 2 3 7
延床面積(m2 259,537 300,630 419,879
その他 対象施設数(施設) 4 5 4
延床面積(m2 10,183 58,618 10,183
注)
1.オフィスビルには「東京ミッドタウン(六本木)」、柏の葉スマートシティ「ゲートスクエア ショップ&オフィス棟KOIL」を含みます。
2.ホテルの対象範囲にはリゾートホテルを含みます。
3.その他には総務部所管施設、各支店などを含みます。
4.自用床での廃棄物排出を含んでいます。

エネルギー消費量および温室効果ガス排出量

エネルギー消費量の推移

エネルギー消費量の推移
注)エネルギー消費量の算定は、「エネルギーの使用の合理化等に関する法律」に基づき行っています。

SCOPE別総温室効果ガス排出量の推移

SCOPE別総温室効果ガス排出量の推移
注)CO2排出量の算定は、「温室効果ガス排出量算定・報告マニュアル」(環境省、経済産業省)に基づき行っています。なお、各年度のCO2排出量の算定には、各々前年度の電力使用に係るCO2排出係数確定値を用いることとなっています。
集計対象範囲

エネルギー消費量および温室効果ガス(GHG)排出量の集計対象範囲は、原則として「エネルギーの使用の合理化等に関する法律」に基づいて報告義務のある施設です。

集計対象範囲
(エネルギー消費量・温室効果ガス(CO2)排出量)

部門 区分 年度
2017 2018 2019
全体 対象施設数(施設) 163 157 181
延床面積(m2 6,024,150 6,400,710 6,770,958
オフィスビル 対象施設数(施設) 90 81 91
延床面積(m2 2,728,958 2,897,021 3,023,079
商業施設 対象施設数(施設) 45 46 47
延床面積(m2 2,864,433 2,973,917 2,981,975
ホテル 対象施設数(施設) 12 14 21
延床面積(m2 150,619 158,761 239,844
ロジスティクス 対象施設数(施設) 3 3 8
延床面積(m2 265,059 300,630 454,066
その他 対象施設数(施設) 13 13 14
延床面積(m2 15,080 70,380 71,995
注)
1.オフィスビルには「東京ミッドタウン(六本木)」、柏の葉スマートシティ「ゲートスクエア ショップ&オフィス棟KOIL」を含みます。
2.ホテルの対象範囲にはリゾートホテルを含みます。
3.その他には総務部所管施設、各支店などを含みます。
4.エネルギー消費量・温室効果ガス(GHG)排出量の延床面積は、稼働月を考慮したものとなっています。
5.自用床でのエネルギー消費・温室効果ガス(GHG)排出を含んでいます。

社会のデータ

健康と安全

健康診断・人間ドック受診率

  • 2018年度実績 99.5%
  • 2019年度実績 99.8%
  • 2020年度目標 100%
注)健康診断・人間ドック受診率は、常時使用する従業員数のうち健康診断もしくは人間ドックを受診した人数の割合です。
常時使用する従業員数は、年度末日に在籍している正社員及び常時使用する非正社員の人数からやむを得ず受診できなかった人数(海外赴任、育児休業・傷病等による休業等の人数)を除きます。
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