三井不動産グループでは、主な事業活動として「賃貸事業」「分譲事業」「マネジメント事業」「施設営業事業」に取り組んでおり、これらの形態に合わせ、2023 年度より「賃貸」「分譲」「マネジメント」「施設営業」「その他」の5 つの会計セグメントを採用しています。
なお、個別のプロジェクトごとに発生する収益や利益は、これらのセグメントごとに分解され、単一もしくは複数のセグメントに計上されます。

※ 収益の上がるカテゴリーのイメージを記載したものであり、実際とは異なる場合があります。
三井不動産グループは、国内トップクラスの総合不動産会社として、多様なアセットクラスによる不動産事業を展開しています。
三井不動産グループは、国内だけでなく海外においても進出エリアの経済や都市の状況等に合わせてアセットクラスを厳選し、事業を拡大しています。
※1 2025年3月末時点
※2 2025年7月末時点
※ 2025年4月1日時点
※1 2025年7月末時点
※2 2025年3月末時点
※3 2025年4月1日時点
※1 2025年3月末時点
※2 2025年7月末時点
※ 2025年7月末時点
スポーツ・エンターテインメントによる感動体験を生み出す街、東京ドームシティ


スポーツ・エンターテインメントの力を活用した「感動」のある街づくりをさらに加速
※1 株式会社MIXIとの共同事業
※2 豊田通商株式会社、KDDI株式会社との共同事業
※3 日本の男子プロバスケットボールリーグ


欧米市場
APAC市場
「あらゆる商品セグメント」「幅広いバリューチェーン」「街づくり型事業の開発力」

50年以上の海外事業の歴史

優秀な現地社員の採用・登用によるローカル化の推進
